夢幻喫茶の座談帳

夢香「ここは竜崎飛鳥さんが気紛れに再開し始めたなりきりブログ? ってやつだよ」

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2013年ももう終わりますね。

  1. 2013/12/31(火) 20:13:08_
  2. 通常日記
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今年の振り返りをブログに書こう!ブログネタ:今年の振り返りをブログに書こう! 参加中
 2013年最後の日は死にかけてましたけどねっ!!www



 はい、もうすぐ今年も終わりますね、竜崎飛鳥です、こんばんは。あ、冒頭のあれは大丈夫です。ちとはしゃぎすぎて午前中死にかけてただけなんでwww

 さて、2013年、思い返せば色々ありましたね。
 アンソロ発行したり、遠征したり、現場と事務所で人事異動があったり、新しい出会いがあったり、面倒な仕事が増えたり、平介氏のお墓参りに漸く行く許しを自分自身に出来たり、十鬼のFDが出たり舞台化したり、乙女ゲーに現を抜かしたり(笑)
 それに、小さいですけど個展を開いたり、本当に、振り返れば本当に色んな事がありましたね。

 きっと来年もへーちゃん千岳さん煩いですし(苦笑)、文章書きとしてもまだまだですが、

 どうか、来年もよろしくお願いします!!!
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骨の一欠片でも自分の物に……なーんて思う程深く愛せたら逆に素晴らしいわね(しにたがりやな~より)

  1. 2013/12/29(日) 13:13:57_
  2. なりきり日記
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カラスの死骸って見たことないよね… ブログネタ:カラスの死骸って見たことないよね… 参加中

モルテ「ふむ、死骸か。埋葬好きなお前に適任なお題ではないか」

フネラル「ちょ!?Σ モルテちゃん確かに俺は埋葬好きだけど何でもかんでもって訳……じゃないと思うけどなー……(自信がないのか、ごにょごにょと尻すぼみに)」

モルテ「自分の事なのにわからないのか、面倒な男だな。……さて、今回のお題はカラスの死骸に関してか。……私達の世界でも存在する事は存在するのか?」

フネラル「んー、いるんじゃない? だってゴキブリだっている訳だし。……ん?(徐に出されたカンペに気付き) 『モルテ達の世界にゴキブリが存在するか否か気になる読者様は、『無駄な殺生は好まないと答えれば、鼻で笑い飛ばすか?(しにたがりやな~より) 』をご参照♪』……だってさー」

モルテ「しっかり過去の記事の宣伝を行うくらいならば、毎日記事を更新させればよいものを……」

フネラル「それはま、飛鳥ちゃんにも色々事情があるんだろうしさ」

モルテ「お前といい他の人間といい、本当に竜崎に甘いな」

フネラル「おっさん達が優しくて、モルテちゃん達が厳しいから丁度均衡が保たれてるんじゃないのー?」

モルテ「……(珍しい物でも見るかのように若干呆け)」

フネラル「ん? モルテちゃんどったの?」

モルテ「……いや、何でもない(ここでいつものお前らしくないと指摘したら、面倒な事になるしな……)」

フネラル「? ま、いっか。で、カラスの死骸かー。見かけないのはやっぱ鳥葬されてるからじゃないの?」

モルテ「……チョウソウ?」

フネラル「そ、鳥葬。鳥に肉体を食べさせて、天国に運んでもらうっていう思想のあれ。まぁ思想云々って言っちゃうと人間染みて聞こえるけどね。けど、仲間に啄まれる行為がイコール弔われているって考えれば、ある意味それも『鳥葬』って言っても間違いじゃないんじゃない? 『鳥』の『葬』式だし」

モルテ「……お前にしては至極真面目な答えだな」

フネラル「まーお題がお題だからねー。人によっちゃカラスが死んだカラスさえ食べる事に嫌悪を抱くかもしれないけどさ、ひょっとしたらカラスにだってあるんじゃないの? 食べちゃいたいくらい好きっていう感情がさ♪」

モルテ「…………少しでもお前を見直した私が愚かだった」

フネラル「ちょ、それって酷くないっ!? おっさんロマンチックな事言ってみたのに!?」

モルテ「今の何処がロマンチックなのだ。一つ間違えば歪んだ愛憎劇になろうだろう」

フネラル「えー、でもそこまで人を愛せるって、逆に素晴らしいと思うけどなー、おっさんはー」

モルテ「ただの束縛者だろう、そこまで行くと」

フネラル「それもそれでまた、愛の形の一つって事で♪」

モルテ「……(とてつもない汚物でも見る様な荒んだ眼差し)」

フネラル「ちょ、そんな目でおっさんを見ないのっ!! 愛の定義なんて人それぞれなんだからおかしくても否定しないのっ!!」

モルテ「あくまでもお題はカラスだがな」

フネラル「ぶー。なら鳥それぞれー」

モルテ「……くだらない事を言っていないで、とっとと終わらせろ」

フネラル「へーへー。という訳で、以上!! おっさんとモルテちゃんのラヴラヴな会話ぐぇっ!!(顔を思い切り殴られ、綺麗に血の弧を描きながらどう、と倒れた)」

モルテ「さて、私達の回は以上だ。恐らく、今年はもう私達の出番はないだろう。……寧ろもう私達を招集するな竜崎。……やだ、ではない、駄々をこねるな。私達を出すぐらいなら本筋を……と、行ってしまったか。全く、困った奴だ。

 ……さて、一応あの馬鹿に代わって礼を言っておかなければな。このようなくだらない会話劇をどのくらいの人間が見ているのかは皆目見当もつかないが、決して皆無という訳ではないのだろう。その点に関しては感謝している。

 竜崎の事だ、来年も懲りずに私達を巻き込んでこのようなくだらない会話劇を繰り広げるだろう。もしも暇があるのならば、その時は竜崎に付き合ってやって欲しい。……私からは以上だ。おい変態、さっさと起きろ。行くぞ(つま先で軽く蹴りながら)」

フネラル「……」

【へんじがない、ただのへんたいのようだ】

フネラル「酷っ!!Σ ちょ、その説明文酷過ぎるしっ!!(ガバッ!! と飛び起き)」

モルテ「漸く起きたか。ほら行くぞ変態」

フネラル「ちょ!? おっさん〆の挨拶まだしてないしっ!! こんなのが終わりとかないでしょモルテちゃぁぁぁぁぁんっ!!」



え、現金は厳禁なの?(夢幻喫茶より)

  1. 2013/12/28(土) 12:11:03_
  2. なりきり日記
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500円以内の貰ったら嬉しいプレゼント ブログネタ:500円以内の貰ったら嬉しいプレゼント 参加中

夢香「…………あのクソ作者(ポソリ)

凛「わーっ!! ゆ、夢香さんしょっぱなから黒い発言は駄目ですよっ!!」

夢香「なら凛さんは無理矢理あんなさっぶいギャグ言わされても腹が立たないって言うの?」

凛「や、複雑な気持ちにはなりますが……腹が立つ程でも……」

夢香「ふーん、ならアタシの気持ちなんてミトコンドリア程もわからないんじゃん。そんな人にそんな事言われても説得力ないしー」

凛「(ミトコンドリアって……;)で、でもほら!! 気を取り直して始めましょう!!」

夢香「へーへーわかりやしたよっと。んで? 今日のお題は500円以内の貰ったら嬉しいプレゼント? 人にさっぶいギャグ言わせてる作者サマは真っ先に現金そのままとか思っちゃったらしいデスネー。人格疑っちゃいますネー」

凛「ゆ、夢香さん……; ひょっとして……相当さっきの事怒ってますか……」

夢香「モチのロンロンだけど何か?」

凛(本気なのか冗談なのかわからない……;)

夢香「でも、プレゼントかプレゼントねー。んで凛さんは?」

凛「えっ!?」

夢香「えっ!? じゃなくて、凛さんはーって聞いてるの。500円以内の貰ったら嬉しいプレゼント、何かあるの? チロ〇チョコとか?」

凛「や、チョコ好きですし、嬉しいと言えば嬉しいですけど……けど……;」

夢香「へー、なら貰っておいて文句言うんだ、アタシが例えば凛さんに500円分のチ〇ルチョコあげたら」

凛「べ、別に文句は……っ!!」

夢香「けど、さっき「けど」って言ってたよね? 2回も」

凛「う……っ」

夢香「でもま、大学生の凛さんからしてみれば、500円分の〇ロルチョコとかうま〇棒貰ってもそんな感動はないかー」

凛「うぅ……(反論出来ないのか徐々に俯き)」

夢香「さってと、凛さんイジメはここまでにして。でも正直、小さい子や学生ならともかく、社会人とかになると500円以内でって結構難しいよね」

凛「まぁ……確かに……;」

夢香「500円って、社会人になったらポンッ、て比較的出せちゃう金額だもんね。まぁ、物にもよるけど。同じ500円でも、缶コーヒーと喫茶店のコーヒーじゃえらく違うもんね」

凛「それなら喫茶店のコーヒーの方が良いってなりますね」

夢香「物に抱く価値観の違いってやつかねー。あーやだやだ、大人ってやつは嫌だねぇ」

凛「……;」

夢香「っと、凛さんが言葉に詰まってるみたいだから、夢香ちゃんからプレゼントー♪(下からごそごそとガトーショコラを取り出し)はい、500円以内のプレゼント♪ 勿論お代はいらないよ?」

凛「あ、ありがとうございます……;」

夢香「て事で、凛さんがもらって喜ぶプレゼントはケーキ、アホ作者は現金まんまって事でしたー♪

 ……さて、アタシ達の出番はこれで今年は終わりかな?」

凛「かも、ですね……。飛鳥さんも登場する方がなるべく連続しないようにって、最近はしているようですし」

夢香「まーた来年もこんなくっだらない事するのかねー、あの子は」

凛「(くだらない扱いの上にあの子扱い……;)ま、まぁまぁそんな事言わずに、来年も頑張りましょう?」

夢香「うー、凛さんはいーじゃん学生だからさー。アタシは一応店主サマなのよ? 暇だけど暇じゃないのよ?」

凛「どっちなんですか;」

夢香「ん? 時間と日と飛鳥さんの気紛れによる、かな?」

凛「……;」

夢香「でもま、折角だから来年も付き合ってあげても良いかな? 楽しかったし」

凛「私も、まぁ弊害がない範囲でなら……;」

夢香「じゃ、二人とも参加するって事で!! 来年も、どうぞよろしくお願いします♪」



取り敢えず、これだけは言いたい。

  1. 2013/12/26(木) 12:03:48_
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 以上、仕事で他者によるトラブル続きな竜崎の心の叫びでした。



師匠も御坊様も走っちゃう師走ですが……。

  1. 2013/12/25(水) 12:16:17_
  2. 通常日記
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 うちの現場も忙しくて現場の人達がピリピリしてて怖いです……orz







 今日がクリスマスだって事を忘却の彼方に押しやりながら、今日も元気に仕事頑張ってますよ竜崎ちゃんは、ええ、頑張ってる……筈……。


 が、頑張ってるもんっ!!←






 そんな(?)現場も営業さんも町行く人もみーんなピリピリしている中、竜崎はというと、






 なんかもう深く考える事放棄しながら取り敢えず目の前の仕事を淡々と片付けてるよねー。







 そうじゃないとやってけないというか、もう考えるの面倒なんですよね。という事にこのブログを打っていて気が付いた。


 早く年末年始の休みにならないかなー……。



今日はクリスマスー。

  1. 2013/12/24(火) 08:08:44_
  2. 通常日記
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 特にこれと言って何もないんですがね!!







 昔はすっごくきゃっきゃきゃっきゃしてたのに、今はそんな元気ねーです……orz あ、これ昨日も言ったか(笑)

 竜崎家は昨日ブログでも書いた通り、フライングゲットクリスマスを昨日行ったので今日は特に何もなし。あ、妹にはプレゼントあげますよ? ただ、それくらい。






 そこ寂しいとか言うなしっ!!!!!!(滝涙)







 ま、今日も変わらず仕事なので、取りあえず早めにスイッチを切り替えようと思います。

 では!!ノシ



今日は普通に。

  1. 2013/12/23(月) 12:01:32_
  2. 通常日記
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 お仕事ですが何か?←







 というわけで、三連休がただの連休になってしまった竜崎です、こんにちは。

 しょっぱなからですが、眠いです。半端なく眠いです












 昨日オフともりんごちゃんと行った飲み屋の酒が若干残ってる+連休中ずっと遊んでた疲れからがっつり眠いです……orz







 ※自業自得。








 さて、明日はクリスマスですね、クリスマス。






 竜崎家は今日クリスマスやっちゃいますけどね竜崎と父親の仕事の都合上ねっ!!







 もうこの歳になると「わーいクリスマスー!!(きゃぴきゃぴ)」とはしゃげる元気もなく(だって普通に仕事……orz)、貰う側ではなくプレゼントする側にもうなってるので、うん、昔とは違うのだよ(笑)

 でも、何だかんだ言いながら一応妹には毎年ちゃんとプレゼントを用意する竜崎、わーやさしーwww←自画自賛






 ……駄目だ、眠いのと仕事なのとで文面のテンションが訳わからん事になってる。








 ま、いつもの事ですがねwwwwwww







 さて、そろそろ離脱しますか。

 では!!



「竜崎飛鳥」だけはないな、絶対に(しにたがりやな~より)

  1. 2013/12/22(日) 10:00:00_
  2. なりきり日記
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今年いちばんありがとうを言いたい人 ブログネタ:今年いちばんありがとうを言いたい人 参加中
本文はここから

モルテ「……あの女は馬鹿なのか? 私達を呼んだらこうなるとわかっているだろうに」

フネラル「しょうがないでしょー。だって前日に他の子出しちゃったんだし」

モルテ「ならばもう一組の方を出せばいいだろう。何故私達なのだ」

フネラル「あれ、モルテちゃんご機嫌斜め下?」

モルテ「当たり前だろう。久し振りに呼ばれたかと思えば、このようなくだらない事にまた付き合わされているのだぞ?」

フネラル「えー、おっさんは結構このコーナー好きだけどなー。モルテちゃんとしょーもないけど他愛ない話出来るし。原作じゃそんなの出来ないのよ?」

モルテ「その原作も絶賛執筆休業中らしいがな」

フネラル「そーねー。けど、飛鳥ちゃんも仕事に余裕が出て来たみたいだし、気持ち的にも余裕を持とうって足掻こうとしてるから、そろそろ進むんじゃなーい?」

モルテ「……この男と竜崎の気紛れを本気にしたら痛い目に遭うからな。間違っても期待などするな」

フネラル「ちょ、モルテちゃんっ!? そんな酷い事言わないのっ!! めっ!!」
モルテ「……お前は、先程までお前をフ(ビーッ!! と鳴り響く警報音) ……竜崎、お前は恥ずかしくないのか。そうやって自分に都合の悪い事を隠して(やれやれと深いため息を吐く)」

フネラル「ん? ん? 何々、何の話?」

モルテ「知りたいなら竜崎本人に問え。私が話せばまたやかましく妨害されるだけだ」

フネラル「そう? んー、飛鳥ちゃーん、モルテちゃんがこう言ってるけどー? ……何々?(出されたカンペを眺め)『女の子同士の内緒話だから駄目』? ちぇー。じゃあおっさん、今日から女の子になろっかなー。……あ、それ良いかも!!」

モルテ「……たく。このようなくだらない一人芝居擬きをよくもまあ平然と行えるものだ」

フネラル「ちょ、モルテちゃんそれNGワード!! それ、飛鳥ちゃんだけじゃなくてなりきり系の日記とか書いてる人全員全否定する事になるからっ!! つか飛鳥ちゃんがいなかったら俺達存在してないからねっ!?」

モルテ「だからあの女に感謝しろと? 感謝されるのはこちらの方だろう。奴の能力を高めるためとはいえ、こんなくだらない事に付き合わされているのだからな」

フネラル「……モルテちゃん、ひょっとしてかなりご機嫌斜め下?」

モルテ「反対に私がこのような場所に呼び出され、上機嫌だった時があったか?」

フネラル「……イエ、アリマセン」

モルテ「だろう? ならばくだらない事を言っていないで、とっとと行くぞ」

フネラル「ちょ、モルテちゃん答えはーっ!!」

モルテ「そんな人間はいない、以上だ(スタスタと何処かへ向かっていく)」

フネラル「あ、ちょっと待ってってばー!! ……あ、ちなみにおっさんは、モルテちゃんと俺のやり取りを見てくれているレディ達かな☆(キラッ、と彼なりのドヤ顔を決め) ……て、ホントに置いてかないでよモルテちゃーん!!」



晴耕雨読な暮らし、なーんて言ったらかっこいいけど(夢幻喫茶より)

  1. 2013/12/21(土) 10:00:00_
  2. なりきり日記
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年末いつから休み? ブログネタ:年末いつから休み? 参加中
本文はここから

夢香「仕事に余裕が出てくるとすーぐアタシ達に頼ろうとする。飛鳥さんの悪い癖だぞー」

凛「まぁまぁ夢香さん; 飛鳥さんが落ち着いたのは良い事じゃありませんか」

夢香「まーねー。このまま創作活動パタッ!! とやめられたらアタシ達の存在だって消失しちゃうしねー」

凛「や、消失する事はないんじゃ……;」

夢香「そういうけど、意外と人生ってどうなるかわからないもんだよー? だってあの飛鳥さんだって(ビーッ!! と警報音が鳴り響き) ……ちょっとちょっと、この記事上がってる日は丁度(ビビーッ!! と更に激しく警報音が鳴り響き) だーっ、もうっ!! わかったわかった黙ってればいいんでしょ!!」
凛「あはは……;」

夢香「ったく……干渉してくるなら未来投稿なんてしなければいいのに……(ぶつぶつ) んで? 今回のお題は年末いつから休み? 凛さんは学生だから、そこらへんは世間一般の大学生と同じで良いの?」

凛「え、あ、はい。一応そういう認識で大丈夫です。夢香さんは……私が行くといつもお店やってますよね?」

夢香「うん、やってるね」

凛「定休日ってあるんですか?」

夢香「んー、不定休ってやつ?」

凛「……何で疑問形なんですか;」

夢香「え、何と無く?」

凛「……;」

夢香「あ、凛さんが固まっちゃった。まぁ確かに不定休っちゃ不定休だよ? 気紛れに店を開けて……てか、小さな、些細な疑問や問いを持ってるお客さんを夢香ちゃんは察知して、それで毎日お店開けるかどうか決めてるんだぞ☆」

凛「何キャラですか、それ;」

夢香「何キャラでもないよ? しいて言うなら何と無く?」

凛「さっきから何と無くが多い気が……;」

夢香「多いって、まだ二回しか言ってないけど?」

凛「……すいません、疑問形の方が多かったですね;」

夢香「ま、細かい事は気にしなーい☆ 細かい事気にしてたら、飛鳥さんみたいに頭と身体に来ちゃうからね?(ケラケラと、無邪気に笑う)」

凛「頭って……;」

夢香「前も言ったでしょー? 前髪の辺りが薄くなってきたって嘆いてたって。だったら髪型変えればいいのにねー」

凛「き、きっとその髪型が気に入ってるか」

夢香「いや、ただ単にめんどくさがってるだけにアタシは賭けるかな?」

凛「い、いつの間に賭け事に……。というか本題から大幅にずれてますよっ!!」

夢香「あ、そーいえばそーだったねー。ま、飛鳥さんの前髪の後退っぷりは置いておいて、一般市民の凛さんはともかく、特殊な夢香ちゃんに年末年始など関係ないのだ!! 以上!!」



意外と。

  1. 2013/12/20(金) 12:21:38_
  2. 通常日記
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 今日はブログを書く時間が取れなさそう……orz


 んー、激しく忙しいって訳ではないんですが、ただやる事はままあって、どれから手をつけたらいいかわからない状態……(苦笑)






 そんな中我が妹は当選した冬の市で心ほっこり懐極寒の状態を楽しんでるんでしょーけどねー。







 ふんだ、姉貴だってなー姉貴だってなー、日曜日当選したから行ってやるんだもん、ふん。


 ※と言いながらも彼女が気を利かせて(?)買ってきたへーちゃんと千岳さんグッズにnynyを隠せないダメ姉貴


 では!!




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プロフィール

竜崎飛鳥

Author:竜崎飛鳥
【登場人物紹介】

<夢香>
夢香「はいはーい、夢幻喫茶のオーナーにして飛鳥さんの暇つぶしに巻き込まれている可哀想な少女、その名は夢香(ゆめか)。身長、体重、スリーサイズはヒ・ミ・ツ☆」
凛「真面目に自己紹介してください;」

<大槻凛>
凛「えーっと、大槻凛(おおつきりん)、d「現在花の大学生を謳歌なう♪ 絶賛彼氏募集中の、凄腕イケメンハンター女子でーす☆」って何勝手な自己紹介……じゃなかった、他己紹介してるんですか夢香さん!!」
夢香「えー、だって凛さんそれくらい盛らないと特にあげるところがないくらい平々凡々な大学生じゃーん」
凛「平々凡々で問題ありませんっ!!!」

<竜崎飛鳥>
夢香「(出されたカンペを見ながら)えー、アタシが紹介するのー? 自分でやりなさいよ自分でー」
凛「ま、まぁまぁ夢香さん; これもお仕事ですから;」
夢香「しょーがないなー。えーっと、

『一時期ライトノベル作家を目指してがむしゃらに走っていた元・小説の卵、現・駆け出し主婦。しかし相変わらずオタク兼腐女子気質の為、このブログに顔を出す時もそれ系のネタが多くなるかもしれません。苦手な方は何も見なかったことにして回れ右して戻られることをお勧めします、お互いの為にも。
 また気紛れ旅人を名乗っていた時期同様、その気紛れさも健在の為、突然長期間更新しなくなることもあります。その時はご了承ください』

 だってさー」

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