夢幻喫茶の座談帳

夢香「ここは竜崎飛鳥さんが気紛れに再開し始めたなりきりブログ? ってやつだよ」

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事実は小説よりも奇なり、なんて言葉があるよね(夢幻喫茶より)

  1. 2014/02/01(土) 10:00:00_
  2. なりきり日記
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今期見てるドラマ ブログネタ:今期見てるドラマ 参加中
夢香「……飛鳥さん? アタシ達にあのドラマの事語らせようって魂胆? だとしたら、覚悟は出来てるの? アタシに語らせたら最後、例えアタシの発言だろうと飛鳥さんが誹謗中傷の集中砲火喰らっちゃう可能性が高いよ? 某作品みたいに<ネタバレ>毎朝ポストが腐ったタマゴやら墨汁まみれになったり森で肝試しした際間違った地図わざと渡されていじめっこに追っかけられて迷子になった挙句ようやく誰か見付けた助かったと思ったらそのいじめっこグループのリーダーで精神崩壊するまでズタボロにされるかもしれない</ネタバレ終了>よ? それでもいいの?(にこり)」

凛「ちょ、夢香さん!? いきなりブラックなネタバレのオンパレードは駄目ですよっ!!」

夢香「だいじょぶだいじょぶ、飛鳥さんパワーで多分伏字なりなんなりしてくれるだろうし♪ それに、これくらい言わないと飛鳥さんもわからないと思うよ? 『大丈夫大丈夫、こんなブログ誰も見てないしー♪』で発言したら、えらい所で火種が燃え上がって気付いた時には精神ズッタボロ、なーんて事だってあり得るんだよ? だってほら、これ閲覧者限定してないし、フルオープンだし」

凛「た、確かにそうですけど……」

夢香「でもま、少し前までついったで自分の馬鹿写真アップして問題になった輩の事を批判してた飛鳥さんだから、まさか自分も似たような事はしませんよねー?(にこり) ……ん、わかってるならいいよ」

凛「……; でも、どうなるんでしょうね、あのドラマ」

夢香「さーねー。飛鳥さん同様、アタシも打ち切りになろうが続行しようがどっちでもいいし。……とと、これ以上話すとまずいな、よし。……(・x・)」

凛「? 夢香さん?」

夢香「(・x・)」

凛「あ、あの……?」

夢香「(・x・)ノ(バックヤードにいる竜崎を手招き)」

凛「……?;」

夢香「(・x・)つ【おくちにチャックなうなのだ】(もらったスケッチブックに書いた文字を見せ)」

凛「お、お口にチャックって……;」

夢香「(・x・)つ【だってあれいじょうはなしてたらヒートアップしてひだねはつげんとかしそうなんだもーん】」

凛「……成程; で、何でひらがなとカタカナだけなんですか;」

夢香「(・x・)つ【かんじ、めんどう】」

凛「なら話せばいいじゃないですかっ!!」

夢香「(・x・)つ【えーっ】」

凛「えーっ、じゃないです!! てかそれくらい口で言って下さい!!」

夢香「(・x・)つ【……】」

凛「一々沈黙まで筆談で表現しないでくださいっ!!」

夢香「(・x・)つ【きょうのりんさん、こまかい】」

凛「夢香さんが妙なボケばっかりするからですっ!!」

夢香「(・x・)つ【ぶー】」

凛「ぶーじゃありません!!」

夢香「(・x・)つ【じゃありんさん、なにかドラマみてるの?】」

凛「いきなり本題に戻りましたね; 私は……そうですね、あまりドラマ自体に興味が無いですし……特に見てないですね;」

夢香「(・x・)つ【かった】」

凛「かった? ……ひょっとして、勝ち負けの勝った、ですか?」

夢香「(・x・)つ【いえす】」

凛「勝ったくらいは漢字で書いてくださいよ; それと、いつの間にこれ勝負ごとになったんですか;」

夢香「(・x・)つ【さー】」

凛「さーって; ……その前に、勝ったってどういう意味ですか?」

夢香「(・x・)つ【アタシ、みてる。まいにち、ドラマ】」

凛「えっ!? 夢香さん、ドラマ見てるんですか? しかも毎日?」

夢香「(・x・)つ【あ、いまひまじんとかおもったでしょ】」

凛「や、思ってなんかいませんよ; なんのドラマ見てるんですか?」

夢香「(・x・)つ【あすかさんのにちじょう】」

凛「……? そんなドラマ、ありましたっけ?」

夢香「(・x・)つ【テレビのドラマじゃなくて、あすかさんのリアルなにちじょう】」

凛「や、それってドラマって言わないんじゃ……;」

夢香「(・x・)つ【にんげんのいっしょうは、ときにドラマじみてたりするものだよりんさんや】」

凛「確かに、事実は小説より奇なりって言葉がありますけど、けどそのドラマと今回のドラマは違うんじゃ……」

夢香「(・x・)つ【だれしも、いきてるときはそのひとのいっしょうというものがたりのしゅじんこう。だから、あすかさんのにちじょうもドラマのひとつ】」

凛「成程……。でも、その答えで納得していただけるんでしょうか……」

夢香「(・x・)つ【しらん】」

凛「や、知らんって……;」

夢香「(・x・)つ【アタシはきかれたことにたいしておもったことをこたえただけ。そのこたえにきょうかんするか、まとはずれだとおもうかはうけてがわしだい。むりになっとくしてもらいたいなんてミジンコほどにもおもってないし】」

凛「……な、成程;」

夢香「(´・x・`)つ【て、つかれた。それとページがもうない……】(ぺらぺらとスケッチブックを振りながら、無い事をアピール)」

凛「だったら話せばいいじゃないですか……; とまぁ、私はドラマを見てないですし、夢香さんの答えはあんな感じですが、みなさんはどうですか? 何にせよ、面白いって思える物に出逢えるのが、一番ですけどね」




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プロフィール

竜崎飛鳥

Author:竜崎飛鳥
【登場人物紹介】

<夢香>
夢香「はいはーい、夢幻喫茶のオーナーにして飛鳥さんの暇つぶしに巻き込まれている可哀想な少女、その名は夢香(ゆめか)。身長、体重、スリーサイズはヒ・ミ・ツ☆」
凛「真面目に自己紹介してください;」

<大槻凛>
凛「えーっと、大槻凛(おおつきりん)、d「現在花の大学生を謳歌なう♪ 絶賛彼氏募集中の、凄腕イケメンハンター女子でーす☆」って何勝手な自己紹介……じゃなかった、他己紹介してるんですか夢香さん!!」
夢香「えー、だって凛さんそれくらい盛らないと特にあげるところがないくらい平々凡々な大学生じゃーん」
凛「平々凡々で問題ありませんっ!!!」

<竜崎飛鳥>
夢香「(出されたカンペを見ながら)えー、アタシが紹介するのー? 自分でやりなさいよ自分でー」
凛「ま、まぁまぁ夢香さん; これもお仕事ですから;」
夢香「しょーがないなー。えーっと、

『一時期ライトノベル作家を目指してがむしゃらに走っていた元・小説の卵、現・駆け出し主婦。しかし相変わらずオタク兼腐女子気質の為、このブログに顔を出す時もそれ系のネタが多くなるかもしれません。苦手な方は何も見なかったことにして回れ右して戻られることをお勧めします、お互いの為にも。
 また気紛れ旅人を名乗っていた時期同様、その気紛れさも健在の為、突然長期間更新しなくなることもあります。その時はご了承ください』

 だってさー」

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